機能

    • アクセス解析
    • リンク動線解析
    • 広告効果計測
    • 分析オペレーション
    • PVシミュレーション
    • どのページのデータか瞬時に分かる!

      1ページを1つのアイコンとして表現し、基本アクセスデータをワンクリックで切換え。データの増減も矢印で分かりやすく表現。

      マウスオーバーするだけで、該当ページのデザインを確認できるので、Googleアナリティクスでは確認しづらいPV数とデザインとの関連性がひと目で確認できます。
      1度に300ページ以上を俯瞰できるUIを持ち、単純な数値だけでなく色の濃淡でも表現するので、見るべきポイントが視覚的にすぐに分かります。

    • ワンクリックでサイトの動線傾向を解析!デザインからも直感的に解析!

      遷移元・遷移先がワンクリックで分かるだけでなく、遷移数もワンクリックで表示されます。

      各ページのデザインキャプチャから遷移されているリンクを色分け表示するので、デザイン基準のユーザー視点にたった、トレースも行えます。

    • 広告からの流入や直帰率などをワンクリックでサイト全体を確認

      GoogleやYahoo!などに出稿している広告からサイトへの流入先がワンクリックで確認できるだけでなく、ランディングページのデザインも同時に確認できるので、どちらの改善を行うべきかの判断が行いやすいです。

      ランディングページ(サイト側)から逆算して複数広告からの流入数・直帰率を簡単に確認することができます。

    • 自動分析!すぐに使える50の分析メソッド

      いざ、アクセス解析をはじめようとしても何から手を付けるべきか迷ってしまうこともあります。アナトミーならGoogleアナリティクスの本に記載されているような分析メソッドが予め50以上登録されており、自動で分析を実行できます。

      さらに、細かな解説が知りたいときはステップ毎に解説を確認しながら分析を行うことができるので、分析に不慣れな方でもサイト改善に取り組むことができます。

        【分析メソッドの例】
      • PV数が多く離脱率の高いページを発見する!
      • PV数が多く検索からの流入数が少ないページを発見する
      • 直帰数が多いページの画面デザインを確認する
      • PV数が多いページ同士のリンク関係を確認する
      • 離脱数が多いページの品質をチェックする
      • 直帰数が多いページの流入元を確認する
      • 広告からの流入が多いページの直帰率を確認する
      • PVが少ないページの最終更新日を確認する
    • サイトのアクセスデータから未来のPV数をシミュレーション

      改善案を実施することで予想されるPV数を入力することで、その改善がサイト全体にどのような影響を与えるかシミュレーションしてくれます。どの改善を優先して行うべきかの参考データとして扱うだけでなく、どの広告からの流入をどのページに行うことがサイトにとって一番効果的かを広告を出稿する前にシミュレーションすることも可能です。

    • リンクチェック
    • リソースチェック
    • 更新内容通知
    • パフォーマンスチェック
    • クローン保存
    • 毎回自動でリンクチェック、致命的なリンク切れを発見する

      定期的にコンテンツを取得し、ページ内の全てのURLのリンクをチェックします。リンク切れ等が発生していた場合はアクセス時のステータスコードと合わせてユーザーに通知をします。ユーザーは詳細画面から具体的にどのページのURLがエラーとなっていたかを確認することができます。

      ※フリープランの場合は主要URLのみのチェックとなります。

    • 画像、JSなどの取得エラーからSEOまで、リソース状態をデータ化

      データ更新時に画像取得情報やJSエラーを検知します。取得失敗だけでなく、追加・変更・削除の視点でもコンテンツ内を分析するので、コンテンツにどのような更新が行われたのかがアナトミーで把握することができます。
      有料プランであれば具体的にどの画像、どのソースに変更があったかも確認できます。また、SEO関連のタグ情報も全ページ分取得し、不足があれば指摘してくれます。

      ※フリープランの場合は確認できる期間が限られています。

    • 更新箇所を視覚的にお知らせして、サイトの運用状態を可視化

      データ取得時にHTMLソースの更新だけでなく、デザイン上の更新があると、ページアイコンに更新通知がされます。

      さらに前回と今回のキャプチャデータを分析し、変化があった箇所のみ赤く表示するので、実際にどういった変更がされたかを視覚的に確認することが出来ます。サイト全体の更新通知の状態によりサイトの運用状態を可視化します。

    • レスポンスタイムと転送量データからパフォーマンス改善

      アナトミーは実際にブラウザから対象ページにアクセスを行うことで、ユーザー側から見たWebサイトのパフォーマンス指標を取得します。ユーザービリティに影響するレスポンスタイムやページ容量を数値データとして記録し、閾値を超えるページを通知します。

      また、サイト全体のPV数からネットワーク転送量を算出し、上記TOP10からシステム的にパフォーマンス改善を行うことで高い効果が得られるページを推してくれます。

    • 全リソースを保存し、ブラウザ上でいつでも再現

      アナトミーではデータ取得時のWebページを完全なクローンとして保存する仕組みがあります。これにより全てのページの全てのリソースを保存するだけでなく、保存したデータから取得時のWebページの状態をいつでも再現することができます。

      通常、リソースはバージョン管理で保存しているケースはあっても、すぐに昔の状態をWebブラウザ上で再現するのは困難ですが、アナトミーならできます。

      ※プランによって保存期間は異なります。

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